次は彼女と妹との3Pに挑戦したい!

投稿者:15歳童貞 投稿日:2011/06/25 21:56:47

先週の土曜日の事です。

部活の遠征が急に中止になり、3時頃に家に帰りました。
玄関に入ると普段見慣れない男性と女性の靴とがありました。

その日、母親も朝からママさん友達と旅行に行ってたので、「お客さんかな?」と思ってリビングに行くと女の喘ぎ声が…。
そっと覗くと、リビングのソファーで裸でセックスする姿が見えました。

見知らぬ中年親父がソファーに座り、裸の女が中年親父に跨がってめちゃくちゃ腰を振り撒くってました。
後ろ姿だったけど、その裸の女が二つ下の妹(中2)なのは直ぐにわかりました。
「あっ、あっ、いや、おじさんキモチいい」
と言って中年親父と激しくキスをして腰を振る妹…。
「ハア、ハア、り○ちゃん、おじさんも気持ちいいよ。最高だよ。り○ちゃんは本当にエッチだな~」
と中年親父は妹のおっぱい(かなり巨乳)を揉んだり吸ったりしてうれしそう。
暫くすると二人は上下入れ替わり中年親父は妹の股を開くと激しく腰を振り出しました。
「あっああぁ!いや~、ダメ~」
と妹は顔をしかめて中年親父にしがみついてましたがめちゃくちゃ気持ち良さそうでした。

すると2階から誰か降りて来たので、とっさにトイレに隠れました。
ちょっとしてトイレを出てまたリビングを覗くともう一人見知らぬ裸の中年親父が…。
二人目の親父はソファーに片足をかけ、妹に自分のチ○コをフェラチオさせてました。
妹は中年親父二人に同時に犯されて感じまくってます。
しかも、慣れた感じで親父のチ○コを美味しそうにくわえていて、さすがに僕も勃起してしまいビンビンでした。

中年親父二人が妹を犯しながら会話してるのが聞こえました。
「まじ、堪らんね。まさか中学生とやれるとはね…。」
「全くだよ。しかもこんなスケベな子を。こりゃ、完全に父親似だな(笑)」
「そうですね…(笑)、○○さんによく調教されてますね」
○○さん!?父親の名前だった。何となくこの状況が理解できたが、肝心の本人居ない…。

すると腰を振りながら最新の中年親父が
「○○さん達はまだ2階で続行中ですか?」と聞くと
「ええ、とりあえず、私は一発逝かせてもらいましたが、○○さんは絶倫ですよ(笑)さっそく二回逝ってまだ元気です。」
「そうですか(笑)。女の子が大変ですね。若いとはいえ壊されちゃいますよ(笑)」

二階…。そうか父親は二階で違う女性と。
僕の心臓はさらにドキドキして、二階で起きてる光景を見たい衝動でいっぱいになりました。

妹と中年親父二人はリビングの床に移ると、今度は妹を四つん這いにして前後から妹を犯していました。
バックで突かれる度に妹の巨乳がタプンタプンと前後に揺れています。
「んー、んーっ」
妹は口をチ○コで塞がれているため声にならない喘ぎを出していました。
「り○ちゃん、おじさんもう逝きそうだよ。いくからね!」
と腰の動きが早まります。途中から気づいたのだが、中年親父は避妊をしておらず、生で妹に入れていました。
妊娠でもしたらどうするつもりなんだろうか…。と思いながらも僕の興奮はマックスでした。

最後まで見たい気持ちを押し殺しつつ、僕はそっと二階に上がりました。

二階の妹の部屋から男女の会話が…。
男は父親であるのは間違いないが、女の声もどこか聞き覚えが…。
「まさか…」と不安な衝動を抑えながら僕は自分の部屋に入り、ベランダに出て隣の妹の部屋を覗きました。
カーテンの隙間から中がハッキリ見え、その瞬間、僕の嫌な予感は的中しました…。
そこには妹のベッドの上で仁王立ちしてる裸の父親。そして僕の彼女(あ○み)が裸で父親のチ○コをフェラチオして姿がありました。父親の超デカチ○コをくわえながら上目遣いで頭を前後させる彼女。明らかに慣れた感じでした。

少し窓が開いていて二人の会話は丸聞こえでした。
「あ○みちゃんもすっかりスケベな女になったな~(笑)。
フェラチオもプロ並だぞ。」
「誰のせいだと思ってるんですか~(笑)うふふ。でも褒めてくれて嬉しいです。」
「まぁ、確かにおじさんのせいだけど(笑)ここまでは教えてないぞ!いつの間に覚えたんだ?まさか、俺の知らない男とセックスしてないだろうな!」
「してないですよ~。おじさんに喜んで欲しくて勉強したんですー。
ヒ○キ君(僕)とだってまだHしてないもん!」

そうです。僕とあ○みは付き合ってまだ一年。
妹の部活の先輩で一つ下のあ○みに告られて付き合ったが中学生ではまだ早いと思ってキス止まり。
我慢してたのに…。
まさか、父親に先にやられてしまった。
ちなみに僕はまだ童貞。

「そうだな~、ヒ○キには悪い事したと思ってるよ。もうとっくにやっちゃったと思ってたからな…」
「おじさん、よく言うな~(笑)。普通、40代のおやじが中学生に手出しませんよー。半ばレイプでしたよあれは~。しかも、息子の彼女に~」
会話をしながらもあ○みは父親のチ○コを手で扱きます。
「確かに最新はな!(笑)あ○みちゃんのナイスボディが堪らなくて、ついついな!」
「初めてでめちゃくちゃ痛かったんですよ~。泣いて嫌がったのに無理矢理して~。こんなおっきいいの入れられて死ぬかと思ったぁ~」
「でも今じゃ、忘れられないだろ?」
「え~、うん。やっぱりおじさんの1番大きくていいかな~(笑)り○ちゃんも言ってたよ、パパのが1番いいって(笑)」

「じゃ、その大事なチ○コにいつもの頼むよ…」
「ハーイ!」

そうゆうとあ○みは父親のチ○コの先をピンク色の可愛い乳首に擦りつけた。
最新に右、次に左の乳首に。
「おっおぉ!はぁ~」と父親は気持ち良さそうに声を漏らし、次におっぱいで挟んで上下させた。
おっぱいを手で上下に動かしながら父親の顔を見上げて
「どう?気持ちいい?おち○ちん、ビクビクいってるよ…」
「ああっ…堪んないよ。先っぽも舐めて…」
「うん!こう?」

パイズリしながら亀頭をくわえてフェラをするあ○み…。
そこには僕が普段知っている、清楚で、あどけなさが残る可愛い彼女は全く、すっかり淫乱に調教されてしまった彼女がいました。

ただ、ショックと同時に興奮して痛くなるくらいにアソコが硬くなってたのも事実。

二人は仰向けなった父親の上にあ○みが反対に跨がり69を始めました。
僕が覗いてる方からあ○みのアソコがはっきりと見えました。
彼女のアソコは濡れていてピンク色のアソコがキラキラ光って見えました。
そして、奥の方で、彼女の頭が上下に激しく動いていました。
時折、あ○みが
「ん~!んーんー!」
と声にならない喘ぎ声で感じてるみたいでした。

「あ~、すごい!もう我慢出来ない。あ○みちゃん、今度はあ○みちゃんが上になって」
「は~い。もう二回目逝ったのに本当におじさんって元気ですよぬ~(笑)」
あ○みは向きをこちらに変えると父親に跨がり自分の手でチ○コの位置を定めて腰を落としました。
もちろん、避妊はしてません…。

「はぁ~ん…」
「あ~っっ」

挿入の瞬間、二人の声が重なりました。
そしてあ○みがゆっくり腰を前後にスライドさせます。
何て滑らかで慣れた腰使いをするんだろうと思いました。
まるでAVでも観てるかのような錯覚をするくらいにやらしいあ○みの腰使い。
そして感じている表情に僕は自分のチ○コを扱いてしまいました。

だんだんと彼女の動きが早くなると、父親がおっぱいを下から揉み上げて乳首を摘んだりします。
父親の肩辺りに手を付いてに前のめりになりながらも腰のスピードは落ちません。
父親が少し上体をあげ、乳首に吸い付くと彼女の声も次第に大きくなります。

僕が一年間我慢し続け、夢にまで見たあ○みの巨乳ちゃん。
柔らかくて、弾けそうな白いおっぱいにしゃぶりつく父親が本当に恨めしかった。

どれくらいだろう…。10分か20分か…、あ○みはその小さな身体全部を使って、存分に父親のデカチ○コを味わっていたと思う。
僕はよく解らないが、多分、彼女は『逝って』たと思う。
父親に下から突き上げられて激しく喘いで
「あっーあっー!!いっちゃう!おじさん」
と一瞬動きが止まり倒れ込んだからだ…。

父親が起き上がり、彼女を抱っこした。
いわゆる座位ってやつで、あゆみは父親にしがみついてはリズム良く腰を振る。
まるで長年の夫婦みたいに二人の呼吸はピッタリで、
「あっあっあっ!これっ、これいいの!奥まで当たるのー!おじさん、また逝っちゃうー!」
「ハッハッ!いいよ、また逝っちゃいな」
「あっあっんああああああああん!逝っちゃうーーー!!」

二人の動きが一層激しくなった瞬間、あ○みと父親は唇を重ねて激しくキスをしました。
一体、この二人はどれくらいの回数を重ねてきたのでしょうか…。

恥ずかしながら、僕の方もちょうど限界で、同じタイミングで射精してしまい、あまりの気持ち良さに「うっ」と声を漏らしてしまいした。
その一瞬でしたが、あ○みと目が合ったように感じました。
暫く固まってしまいました。

おそらく、あ○みは気付いたと思います。
彼女はぐったりと父親の肩に顔をもたれ掛かけながら一瞬笑みを浮かべてこちらを見ていたからです。

そのまま二人は正常位になり、父親の動きが激しさを増します。
「あーあー、おじさん、スゴイよ~!おち○ちん、おっきくて奥まで当たるー!、また逝っちゃう!もっとちょうだい!」

僕への当てつけかのように聞こえような大声で叫ぶあ○み…。
そうまるで
「こうなったのはヒ○キ君が悪いんだよ…。奥手なヒ○キ君」
とでも彼女に言われてるようでした。

いよいよ父親も限界がきたらしく、終盤に向かって動きを早めます。
「あ○み、あ○み、逝くぞ!何処に出して欲しいんだ?」
「あっあっあっ、おじさんの好きなとこでいいよ!!」
「いいのか?」
「うっん…、さっ、さっきは、あっ、お口だったから今度は中でいいよ…あっあー」
「よし、たっぷり出してやるからな!いくぞぉおおおおお!」
「あっ、あああああああああっっ!あ○みもまたイったゃううう!!」

次の瞬間、父親の動きが止まり、あ○みの上に倒れ込みました。
暫くの沈黙の後、「ぴちゃぴちゃ」と二人が激しく唇を重ねる音がしました。

「おじさん、あ○みマジ良かった…、三回も逝っちゃたよ。おじさんも、気持ちよかった?」
「うん…。やっぱりあ○みが最高だよ」
「うそ。他の人にそう言ってるんでしょ?り○が1番だ~とか!(笑)」
「んん~、まぁ、アイツとは相性がいいからな。」
「あ~、本音出た!近親相姦、マジきも!」

そんな会話をしながらも二人は繋がったまま、一向に抜こうとしませんでした。
それどころか、彼女は父親の腰に足を回して絡めます。
まるで、そのまま次に突入するかのように見えました。
案の定、あ○みは少しずつ腰を前後に動かし始めました。

「おいおい、さすがに4回目はそんなに早く回復しないぞ!」
「ええ~、もう!あ○みもっとおじさんとしたいのに~!」
「そんなに焦んなよ…。今日は一晩中一緒にいれるんだからさぁ」
「……。一晩中ね…誰かさんかわいそう…」
「誰かさんて?」
「うふふ、内緒!」

明らかに僕のことだった。
確かに、その日、僕に帰る場所はなかった…。

ようやく、父親が立ち上がったかと思うと精液が滴り落ちるチ○コをあ○みの口に持っていくなり彼女も躊躇なく口に含んだ。
そして全てを搾り取るかのようにフェラチオしてきれいにしていた。

「おじさんの美味しい」
と最高の笑顔を見せる彼女…。
「腹減ったな~、なんか食べるか」
「あ~、あ○みシャワーあびた~い」
「下の様子も観に行ってくるか。あ○みちゃんも行くよ」
「うん!り○ちゃん大丈夫かな~(笑)おじ様達二人も相手して」

そうして二人は裸のまま部屋を出ていきました。
もう時間は19時になってました。
僕はこっそりと家を抜け出し、友達の家に泊めてもらいました。
あの光景が頭から離れず、友達の風呂場で二回オナニーしました。
次の日の夕方家に戻ると父親も妹もいつもと変わらない様子でした。

彼女とは暫く連絡取っていませんでしたが、今朝メールが来て明日会う約束です。
どう接すればよいか解りませんが、とりあえず、やらせてもらうようお願いしてみます。(笑)



投稿者:15歳脱童貞 投稿日:2011/06/27 03:14:02

昨日、書き込みした続きです。

今日、彼女のあ○みと会いました。
結論から言うと、本日晴れて僕も男の仲間入りをさせて頂きました!!
マジ、セックス最高でした!

昼過ぎにあ○みの家に行き、部屋で二人になると先週の事をあ○みから切り出してきました。
「ヒ○キ君、この前観てたんでしょ?おじさんと私がやってるとこ…」
「……。」
「なんか趣味悪くない?確かにあ○みも悪いけど、彼氏なら怒って入ってくればよかったのに~。しかも一週間連絡ないし~マジムカつくよ」

何故僕が責められるのか納得いきませんでしたがここは穏便に…。

「…ごめん」
「で、ヒ○キ君はどーしたいの?」
「…俺もあ○みとHしたい…。」
とお願いしたら、あ○みは一瞬、間をおいてから
「じゃあ、しよ!」
と言いました。

そこからはあっという間で、二人して裸になると彼女の指示に従うままの展開…。
仰向けに寝かされると、既にびんびんになった僕のチ○コをいきなり口に含みフェラ開始。
この一週間、オナネタにしていたあ○みのフェラチオのあまりの気持ち良さに僕は速攻で発射してしまいました。
しかも、あ○みは全部飲み込むとキレイにお掃除フェラまでしてくれました。
これがまた超気持ちよかったです…。

その後もあ○みのペースで事は進み、あ○みに言われるがにあ○みのマ○コを舐めたりしました。
正直、あまり好きな味ではなかったけど(笑)、初めて味わうアソコに超興奮しました。
そして夢にまで見たあ○みの巨乳を揉んだり、乳首に吸い付いたりして、本当に至福の時でした!

そしていよいよ挿入の時になると、あ○みは鞄からコンドームを取り出し、慣れた手つきで僕のチ○コに装着しました。
僕は少し納得いかず
「あれ…付けるんだ…。うちの親父とは生だったよね…」
と言うと
「この前は安全日だったから。今日はダメなの!」
と半ギレされたので、内心は腑に落ちませんでしたが仕方ありませんでした…。
それでもあ○みに挿入した時の気持ち良さは、今まで味わったことのないものでした!
オナニーなんて比べモノになりませんでした。
腰を振るとさすがにあ○みも感じてくれて
「あっあっあっ、ヒ○キ君!気持ちいいー」
と喘ぎ始めました。
けど初めての僕はものの2、3分で逝ってしまいました。

あまりの気持ち良さに僕は暫く動けずいると、彼女が僕の頭を撫でながら
「気持ち良かった…?直ぐに逝っちゃったね(笑)まぁ、初めてだから仕方ないよね…」
と言ってきました。
僕は半分馬鹿にされた気分でしたが、一言「ごめん」と言いました。
あ○みは僕のチ○コからコンドームを上手に外すと結んでティッシュに包みました。

それからベッドで二人横になりました。
暫くの沈黙の後、僕はあ○みに意を決して父親との事を尋ねました。
あ○みは少し考えてから全部話してくれました。


あ○みと父親が初めて関係を持ったのが二ヶ月前くらい。
父は僕と付き合ってからわが家に出入りするようになったあ○みを初めて見た時から狙っていたらしく、父親の悪知恵で、妹のり○に嵌められたそうです。

既に一年前くらいから父親と関係を持っていた妹は父親の命令であ○みを買い物に連れ出し、その後、父親と合流し三人で食事をしたそうです。
真っ昼間からビールを飲まされ、酒に弱いあ○みは直ぐに酔わされしまい、気付いたらラブホテルのベッドで裸にされていたとのこと。
寝ていたあ○みの隣で喘ぐ妹の声で目が覚めたようで、妹は父の上に跨がり騎乗位で腰を激しく振っているところだったそうです。
びっくりして、その状況が理解出来ないでいた彼女に
「あっ、パパ、あ○みさん、やっと起きたみたい」
「そうか、じゃあ、り○、交替だ!」と言って妹を上からどかせると
「あん、り○、まだ逝ってないのに~。パパ、ひど~い」
「だってあ○みちゃんだけ待たせたら悪いだろ!もうアソコも準備出来てるんだから」
と言ったそうです。
そこで、初めて自分のアソコが既に濡れ潤っていることに気付いたらしく、寝てる間に父と妹に愛撫されていたのが判ったようです。

父はあ○みの腕を引っ張り仰向けに寝かせると両足を広げて覆いかぶさってきて
「あ○みちゃん、おじさんのチ○コはヒ○キのよりデカイから最初は痛いかもしれないけど我慢してな。直ぐに良くなるから」
と言って一気にあ○みのアソコに入れてきたようです。
まだ酔いが覚め切っていない彼女は事態をまだ理解しないうちに大した抵抗も出来ず父のチ○コを受け入れてしまいました。
彼女はその時が初めてでした。

初めての挿入。
しかも、あの父親のデカチンを入れられたので、死ぬかと思ったらしいです。
あまりの激痛に耐えられず父親を必死に押し退けようとしたようですが、小柄な彼女の身体では到底力及ばず、為されるがまま、じっと耐えるしかなかったようです。
「痛いっ痛いよ!止めてよー」
と泣きじゃくりながら抵抗する彼女を見て父も彼女が初めてだと判ったようで
「ハァハァ、あ○みちゃん、まさか処女なの?」
「うっうっ、いっっ、そうだよ!あ○み、初めてだよ…」
「そうか!どーりでキツキツだと思った(笑)。じゃ、悪いことしたな~。でもあ○みちゃんの処女を貰っちゃて、おじさん嬉しいよ。じゃ、頑張って逝かせてあげるからね!」
と更に激しく突いてきたそうです。

最初の10分くらいはただただ苦痛で早く終わって欲しいと思ったらしいのですが…、次第に奥の方が変な感じになり、いつしか
「あっああ…、これ、気持ちいいかも…」
と感じてきて、父のチンコに突かれる度についつい
「あっ、あっ、あっ、あっん」
と声を出してしまったそうです。

それからはもう完全に父の思うがままにされたみたいで、上にされておっぱいをめちゃくちゃに揉まれたり吸われたり…。
頭がおかしくなりそうで、逃げようとしたけど腰を両手で固定されてしまい必死に耐えたそうです。
上半身が立っていられず前に倒れ込んでも父は腰を激しく突き上げて、彼女の口に舌を入れると激しく絡めてきて
「あ○みちゃん、最高だよ!マ○コ、ぐちょぐちょのキツキツで堪んないよ」
と言ってはまた体位を様々変えては彼女を犯し続けたそうです。

最初の行為は多分30分以上は続いたようで、正直、最後の方には彼女も
「おじさん、気持ちいいっ!」
って言ってたそうです。
「あ○みちゃん、ごめんよ!おじさんもう我慢出来ないから先に逝くからね!」
と言って父は彼女のお腹の上にたっぷり精液を出したそうです。

大きさを取り戻した父と69をして、父にアソコを責められて頭が変になりそうなくらいに気持ちが良かったそうです。
四つん這いにされてバックから入れられたそうですが、正面にあった鏡に映った父に犯されている自分の姿にすごく興奮したらしく、めちゃくちゃ大きな声で喘いでしまったみたいです。
そこからまた色んな体位で父に突かれ、最後の正常位の時に初めて「逝かされ」たそうです。

その日は結局3、4回逝かされ、父もあ○みで3回、妹で2回逝って終わって、ホテルを出たのは23時を回っていたそうです。
翌日の日曜日、早速父から誘いのメールが来たようで、僕に悪い気持ちはあったようですが、前の日の事が忘れられず、父と二人で待ち合わせ、車で郊外のラブホテルへ。朝10時から夕方6時まで父とやりまくったそうです。

その日を境に、父との関係は始まり、毎週土曜日は決まってラブホテルへ行き、すっかり父親好みに調教されてしまったようです。
父のエロ友達との乱交はこの前が二回目で、あの後は結局翌日の昼過ぎまで五人でやってたそうです。


あ○みから一通りの話を聞きだした僕は嫉妬心やらなんやらでもやもやしましたが、おかげでチ○コはびんびんになっていたので、あ○みにまたフェラチオをしてもらい、人生二回目のセックスで逝かせてもらいました。
マジ気持ちよかった~。
これで、あ○みとは結ばれましたが、今度は妹にお願いしてみるつもりです。
あの巨乳が今でも脳裏から離れないので…。出来たらまた報告します。



投稿者:15歳脱童貞 投稿日:2011/07/06 04:22:51

沢山のレスありがとうございました。
僕の話が本当か作り話かはご想像にお任せします(笑)
皆さんに愉しんでもらえてるようなので続き書きます。


とりあえず、妹のり○(中2)ともやってしまいました。
かなり気持ち良くて、日曜日から毎日やってます(笑)

あ○みとはあれから、3回やりました。
彼女の両親は帰りが遅いので部活帰りにあ○みの家でやりますが金曜日にはお風呂でパイズリもしてくれて気持ち良すぎて直ぐに逝ってしまいました。
主導権はまだ彼女ですが…(笑)、「気持ちいい」「上手だよ」って褒めてくれるようになりました。

でも、父親との関係は続けたいって事を言われ、かなり複雑な気持ちなんですが、交換条件に妹のり○とやっていいか聞いたら
「全然いいよ!」
って言われ、とりあえず父親には内緒で日曜日にあ○みの家で3人で会いました。

「り○ちゃん、ヒ○キ君もり○ちゃんとHしたいんだって~。り○ちゃんどう?」
ってストレートにあ○みが聞くと
「ん~、パパには内緒にしてね。知らない男とはやるなって言われてるから…」
と、あっさりOKでした。
知らない男じゃないだろ!と内心は思いつつ、妹とやれる興奮にすでに半勃起でした。

あ○みは前の日も父親とラブホでやりまくったみたいで結構お疲れモード。
ちょっと嫉妬心もありましたが、あ○みがいない方が気兼ねなく、妹とセックス出来るかなと思い、とりあえず兄妹二人きりにしてもらいました。

「じゃあ、しよっか!」
と妹が明るく言ってきたので、つい
「お願いします」
って言ったら笑われました。
昔から仲は良かったけど、まさか妹とやる日が来るとは思いませんでした。

妹はベッドに座ってる僕の膝の上に跨がって、僕の首に手を廻してきて
「り○、お兄ちゃんともHするんだな~。どーする?裸になる?」
っていうので
「うん。り○のおっぱい見たい」
ってお願いしたら
「じゃ、脱がせて(笑)」
って言われて、妹のタンクトップとブラを外しました。

妹は中2のくせにかなりの巨乳で、僕は両手で揉みながら
「お前、こんなにでかかったっけ?」
って聞くと
「最近、パパ達とHばっかりしてたら成長しちゃいました(笑)」
と恥ずかしそうに揉んでる僕の手の上に手を重ねてきたのが妙に可愛く感じちゃいました。

「舐めていい?」
「うん。いいよ」
僕は妹のピンク色の乳首に吸い付いて夢中で舐め回しました。
「ああん、ん、んふっ。お兄ちゃん、赤ちゃんみた~い(笑)お兄ちゃん、キスして~」
って僕の顔を胸元から顔に寄せてキスして、舌を入れてきました。
スゴイねっとりとした舌使いに僕も興奮してしまい、すごく激しくしてしまいました。

妹がそのままベッドに僕を押し倒してきて、それでも長くキスしていました。
妹は僕のTシャツを脱がせ乳首を舐めてきました。
そのままズボンを脱がせてくれてパンツの上から勃起したチ○コを扱いて、
「もうおっきくなってるよ~、すごくかた~い(笑)」
って言うとチ○コを取出して、先っぽを舌先でチロチロと舐め始めて、
「お兄ちゃん気持ちいい?」って上目遣い。
「うん。り○上手だよ」
「じゃ、もっと気持ち良くしてあげるね!」
と言ってパッくりくわえ込みフェラチオ開始。
あ○みにも負けないテクで吸い立ててきて、すぐに逝きそうだった。

「ヤバい、り○、逝きそうだよ」
「んぐっ、チュバッ。いいよ、お兄ちゃん。飲んであげる」
さらに激しく頭を上下させてきたので妹の口の中にそのまま射精しちゃいました。

妹は全部飲んでくれて
「あはっ、なんかパパのと同じ味がするかも…(笑)お兄ちゃんの美味しいよ」
って萎えたチ○コを扱く妹がめちゃくちゃ可愛かった。
僕は妹にも気持ち良くなって欲しくて69の体制で妹のマ○コを舐めたり指入れしたりしました。
「あっ、はぁっ、あん、お兄ちゃん!」
と喘ぎ始めて、またフェラチオを始めました。
僕は完全にチ○コが復活して、もう妹に入れたくて仕方なくなりました。

「り○、入れたいよ」
「うん。り○も欲しい」
っていうので妹を寝かせました。

僕はさすがに兄妹で生はまずいと思ってゴムを着けようしたら
「お兄ちゃ~ん、り○、生でもいいよ~。」
とチ○コを扱いてきました。
「さすがにそれはまずくない?」
「え~、パパ達とはいつも生だし。」
と言うので僕は正常位で妹に入れました。

妙な罪悪感と興奮にドキドキしながらも入れた瞬間、あまりの気持ち良さに
「うあっ…、すごい。マジ気持ちいい」
って妹にしがみついてしまいました。
妹も
「ああっん、お兄ちゃんの入ってきた…」
って抱きついてきました。

そこからは無我夢中。
我を忘れて妹のアソコに腰を打ち付けました。
妹の巨乳が上下に激しく揺れていて、それにも吸い付きました。
世の中にこんな気持ちいいことがあったのかと思うくらい必死でした。
父親が、り○とは相性がいいからと言ってた理由が解りました。
あ○みとのセックスはもちろん気持ちいいけど、り○とはそれ以上でした。
射精感は直ぐに来ましたが、僕は何故かその時、外に出すっていうことは考えませんでした。
「り○、お兄ちゃん、先に逝っていい?」
「あっ、あっ、あっ、うん、いいよっ、先逝って!」
僕は妹にキスして舌を吸い立てて目を合わせるながら
「中で、いい?」
っ聞きました。
妹は小さく頷いて
「うんっ、あっ、いいよ…。お兄ちゃんっ、来てっ」
と承諾してくれました。

僕は妹と視線を合わせながら、一発目と同じく、妹の中に射精しました。
あまりの気持ち良さに腰がガクガクと痙攣しました。

初めての中出しは、実の妹の中でした。でも不思議と後悔はありませんでした。

暫くすると妹が
「お兄ちゃん、り○たち、本当にしちゃったぁ。中出ししちゃたね…。」
「ごめん。」
「大丈夫。パパと二人目。妊娠してもパパのせいにするから平気だよ(笑)」
そんな妹があまりにも可愛くてまた激しくキスしました。

チ○コを抜き取ると一緒に大量の精液が流れ出てきて
「うわぁ、すっごい量。お兄ちゃんすごーい(笑)」
と笑うと妹はそのままチ○コをくわえてくれてフェラチオしてくれて、これがまたさらに気持ち良かった。


そのタイミングであ○みが部屋に入ってきた。
僕はこのまま夢の3Pかぁ!!と思いましたがそう上手くはいきませんでした(笑)

もう直、両親が帰ってくるので終わりとの話しでした。
なんだか、あ○みの醒めた態度に場がシラけてしまいましたが僕はなんだか物足りない感満載でした。
仕方なく兄妹で帰宅したところ、両親が二人で出かけていませんでした。

僕も妹も迷わず裸になりました。
まずは二人でシャワーを浴び汗を流しました。
多分、4、5年振りでした。
なんだか恋人気分ではしゃいでしまいましたが、妹がフェラチオしてから、パイズリもしてくれてもうビンビンの準備OK。
そのままお風呂場でもよかったのですが、妹が
「お兄ちゃんの部屋がいい」
と言うので僕の部屋に裸のまま移動。
僕のベッドでまた69してお互いに気持ち良くしてあげました。

妹が
「今度はり○が上ね!」
と僕の上に跨がって挿入。
妹は初めて妹のセックスを目撃したあの時みたいに激しく腰を振ってきました。
下からおっぱいを揉んだり吸ったり、妹もすごい感じてて
「あっ、あっ、いやんっ、お兄ちゃん、気持ちいい」
って喘ぎまくってました。

それから、座位とかバックとか色々と試しました。
でも、結局、僕も妹も正常位が1番よくて、最後はまた中出ししちゃいました。
今思うと恐ろしい事ですが、三日前のあの時は、ただひたすらにセックスを満喫していました。

昨日からはちゃんと避妊してますが、4回は中出ししちゃったので、妊娠しない事を祈るしかありません。

妹は明日、父とラブホにいくそうです。
当分は父にはばれないように上手くやるつもりですが、あ○みとのセックスよりも、妹とのセックスにはまりそうで怖いです。

今度、あ○みと妹の3Pに挑戦してみたいです。



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