サイトに嫁のいとこが・・中出しエッチ体験談

最近、ここの体験告白版を見て興奮していました。
私にも少し刺激的なことがあったので書かせていただきます。

それは4年前のことでした。
私30歳、嫁5つ下の25歳の間に待望の娘が産まれ親戚が
家へお祝いのため出入りを始めたときでした。
嫁のいとこでkちゃんと言う私より3つ年上で独身OLがいます。
kちゃんは嫁と、とても仲が良く家も近かったのもあり、娘を可愛がって
休みとなるとしょっちゅう遊びに来てました。

kちゃんの仕事はIT系でパソコンに詳しく、私も色々なことを教わってました。
kちゃんは、いつも笑顔が耐えない人当たりの良い人で少し細めですが
出るとこは出てるという感じ。
色白で嫁と話してる姿を見て、エロい私は年上の女性として
服の上から身体のラインを想像していました。



嫁とkちゃんの仲の良さが半年位過ぎ
娘も色々な表情が出てきたときkちゃんと3人で飲んでいました。
その時の言葉で・・・
kちゃん「t子(嫁)の夫婦は理想的で幸せだよね~。
私もQくんみたいな人と結婚したいな・・・。
家の、お母さんも結婚するならQくんみたいな人がいいねってベタ惚れなの」
との会話でした。

私も、そんなことを言われて嬉しくないはずもなく気分が良かったのを覚えてます。
そして、もう一つ気になることを言いました。
kちゃん「私、ちょっと色々あって会社辞めようと思ってるんだ~」とのこと。
その時は、何気なく聞いてたのですが数日後、私の目の前に驚くべきものが・・・。

会社では主にデスクワークの私ですが暇なとき会社のパソコンで
画像BBSサイトを見るのが習慣でした。(お気に入りは、ほとんどエロ)
私の一番好きなサイトで、いつものように何気なく投稿画像を見ていると・・・
(あれ?この人見たことある・・・誰だ?)
あまりに知ってる人すぎて、気付くのが遅れましたが
そこには、kちゃんが全裸でベットの上に仰向けになり
真上から撮られた画像がありました。
方針状態の私はしばらく固まっていましたが、冷静にファイルへ保存しました。

偶然にも、その日家へ帰ると嫁が
嫁「kちゃん、やっぱり仕事辞めたんだって。
それで次の就職のことで相談があるから、暇なときでいいから連絡ほしいって」
嫁はkちゃんの携帯番号とメールアドレスを教えてくれました。
投稿サイトでkちゃんの全裸を見た私は、なにかチャンス的な感情が沸き
嫁には、暇なときに連絡してみるよと返しました。

それから2週間ほどたったときでしょうか。
kちゃんへは仕事が忙しかったため(投稿サイトは毎日チェックしてたが)
連絡をとってませんでしたが、娘が軽い風邪を引き、念のために1日入院する
ことになりました。嫁は私とkちゃんの仲を特別なにも考えてなく
晩御飯などの面倒をkちゃんに頼んだのです。

嫁「今日はkちゃんが夜、来てくれるからご飯作ってもらってね。
明日には帰れると思うから」と電話が来たのです。
私は、なんらかの期待と興奮を持ち、いつもより早めに帰宅しました。

嫁の電話から帰宅までの間、会社のパソコンで保存してある
kちゃんの全裸画像を見て様々な想像を膨らませていて時間が過ぎるのが
とても遅く感じていました。

そのkちゃんの画像は、どう見てもラブホテルのベットに、全裸で仰向けになり
少し「く」の字のように体を曲げ肩までのショートカットの髪の毛がみだれ
事が終ったあとなのか、薄い桃色に頬を染め、両手を頭の上にあげ無防備な状態でした。
本当に真っ白な肌に仰向けにも関わらず形が崩れないで上を向いてる胸・・・。
乳首は、桜のように色素が薄く、腰の骨盤?が左右凹凸をだし
うっすらとした毛が綺麗に波うち。
仰向けのため下になってるお尻は、あまったお尻が少し潰されて
柔らかさを伝えています。

普段、ジーパンにTシャツといったラフな服装の下には
こんな女性的な身体が隠れていた。
子供を産んでいないし独身でもあるので30代とは思えず
私的にはパーフェクトなものでした。
見れば見るほど想像は膨らみ、いつしかkちゃんとのセックスを想像してた私が
机を持ち上げてたのは、言うまでもありません。

いつもより早めに仕事を済ませ
会社で使っているノートパソコンを持ち家路を急ぎました。
駐車場にはkちゃんの車が、既に止っており胸の鼓動を高めつつ
家の玄関を開けると、kちゃんは、早速、台所で晩ご飯を作ってました。

いつものようにジーンズに、ピタッと身体のラインがわかる白のTシャツ。
後姿からブラジャーの線がくっきり見え、形の良いお尻が私を迎えてくれました。

私「ただいま・・・(小さな声で遠慮ぎみに)」と台所へ入ると
kちゃん「わー!びっくりした~。おかえりなさい。
今、晩ご飯作ってるから もうちょっと待っててね。」
笑顔で私の方を向き包丁を持つkちゃんの胸元を見て
私は(なんか新婚の夫婦みたい・・・)と思いました。

kちゃんは缶ビールと、ちょっとしたつまみを持ってきて
kちゃん「先にやってて」と、かわいい笑顔。(普段、嫁との生活では考えられない)
私は、「あ、すみません・・」と、きっと不自然な笑顔で言ってたと思います。

テレビを見ながらビールを飲み、時より台所に居るkちゃんをチラチラ見て
また、想像を膨らませていた私の息子は、ビールを飲んでいたせいもあり
押さえ切れないほどになっていました。

kちゃん「お待たせ~。出来たからQくん、着替えなよ~」
私はお風呂の脱衣所へ行き(普段はその場で脱ぐ)、スエットとTシャツへと着替え
kちゃんが正座している茶の間へ息を荒くして行きました。
kちゃんは「さっ、食べよ。」と言いながら缶ビールをプシュっと開ける
テレビを見ながら色々な話して(目が、どうしても胸へ行ってしまう・・)
短いようで長い夜が始まったのです。

私とkちゃんはテーブルを挟み向かい合わせに座り、私はソファーへよりかかり
胡坐(あぐら)を組み座って2人ともテレビを見ながら食を進めていました。

私「そう言えば就職のことで相談って、なんだったの?」と私が聞くと
kちゃん「Qくん、仕事で顔が広いから、簡単な事務とか紹介して欲しいなって思ってたの
もう、お給料とか安くてもいいから、安心して働けるとこがいいんだ」
と、テレビの方を遠い目で見ながら言う。
私「そっか~・・・色々聞いてみるね」
そのkちゃんの表情から、なにかしら訳有りなのが伝わってきました。

食事が終わり、その延長でいつものようにビールを飲み2人とも程よく酔ってきました。
会話が進み
kちゃん「ほんとt子(嫁)の夫婦が羨ましいな~。私、親にも早くいい人見つけなさいって
少し焦ってたの・・・。それでね・・・。」
その時は、私の目をしっかり見ながらkちゃんは言いました。
言葉の続きが出てこないので私は、思い切って聞いたのです。
私「なんで会社を辞めたの?色々あったとは言ってたけど」と聞くと、少し間を置き
kちゃん「実は・・・ある人と付き合ってたんだけど。もう!別れたんだけどね。
その人との秘密が会社の人にバレて居づらくなって・・・」
少し目を赤くして言うkちゃん。

話しを進めて行くと、皆さんも予想のとおり
付き合っていた男にkちゃんの全裸画像をネットに流され
それを会社の偉い人に見られたのです。
そしてその偉い人は、その画像を理由にkちゃんを会社の中で後ろから突き
(セックス(バックで))
それが習慣づき、必要以上に求められるようになったとのことでした。

kちゃん「その人と付き合ってたとき、私も自分じゃないくらいえっちにはまっちゃって
それを快感に思う自分がいたの・・・。その上司にもね・・・。
結婚を急いでたのもあるけど性欲が抑えきれなくて
t子(嫁)の家庭みたいに幸せになりたいって思いでいっぱいだった。」

親戚の旦那と言う安心感からなのか
全てを話してくれるkちゃんに私はなんと言っていいか戸惑いました。
私もビールが回り、少し気分が良くなっていたので
私「誰だって、そう言う時期あるんじゃない?俺とt子なんて結婚前は、猿のようだったよ」
kちゃん「そうかな?私のは、ちょっとQくん夫婦とは事情が違うでしょ?」
私「そうかもしれないけど・・・。でも今の俺なんて、まさに野獣だよ。t子(嫁)の
お腹が大きくなってから童貞だからね(適度にしてました)。」
kちゃん「そっか~。じゃ、溜まってるのねっ」と、笑いながら言うkちゃん。
kちゃん「実際、上司に求められたときさ。付き合ってた彼より感じちゃったの
時々、思い出して興奮しちゃうくらい。」
酒の勢いってのは怖いもので、自分達の本能をありのまま言う2人は
もう、親戚ではなく、男と女の会話となってました。(酔っ払いの)

お互い気分も良くなり、いつしか私は親戚だと言うことを忘れ
付き合っていた彼、上司のこと、そしてその時のシュチュエーションまで
年上の人生の先輩として聞いてたのです。その会話から私の息子は適度に反応し
位置を直したり、押さえ込んだり会話をしながら触ってたと思います。
kちゃんも気分良く会話を進め、私はソファーへ腰をあげ座ったのです。
するとkちゃんが「ハッ」とした顔をして
kちゃん「あ、ビールもってくるね」と台所へ行きました。

(ん?どうしたんだ?)と思う私のスエットは、思いっきりテントを張ってたのです。
それに気付かず私はテレビを見ながら寛いでいると、ソファーの上に置いてあった
携帯がなりました。嫁からです。

嫁「ちゃんとご飯食べた?ちょっと明日には帰れない感じなの」
嫁と携帯で話してる途中にkちゃんがビールを持って戻ってきます。
kちゃんはビールを私に手渡しし、私の横へ座りました。
なにかニヤニヤしながら、私と嫁の会話を聞いてるkちゃん。
私「そっかー。こっちは心配しなくていいから、娘を頼む」などと会話をしていると・・・。

一瞬、kちゃんの顔が真面目な表情になり・・・。
右手をすっと、私のスエットのテントの上へと・・・・・・。
会話を続けていると、その右手が私の息子を軽く握り上下と動きだしたのです。

kちゃんと見つめ合いながら嫁と会話を続ける私。
少し息を荒くしながら私を真面目な目で見るkちゃん。
kちゃんの右手は音をたてずに息子の頭をなでています。

どんな会話をしていたか覚えていないくらい私の神経はkちゃんへ行き
kちゃんの細くて長い指の手のヒラが、上向きになっている
私の息子の裏側を包み混むように上下し、時より息子の頭を人差し指で
なぞるように刺激します。
嫁と電話で話している私は息が荒くならないように必死で
kちゃんの動く手を見ながら堪えてました。

嫁「もしもし?kちゃんは何してるの?」
私「代わる?ちょっと待ってね」と、私はkちゃんへ携帯を渡しました。
するとkちゃんは軽い深呼吸をし。
kちゃん「t子?こっちは大丈夫だか・・・・・(なんか話してました。」

kちゃんが嫁と電話で話してる時も私をじっと見つめ、右手は動いたまま。
会話は普通にしているのにも関わらず、右手の動きは私のスエットの上から
段々、激しくなっていきました。
kちゃん「じゃ、また明日電話してね」と言うことばで電話を終らせ・・・。

kちゃんは私の胸へ耳をつけた状態で自分の右手の動きと私のテントが見える状態で
身体を寄せてきました。
kちゃん「こんなのダメかな?」
私「今晩、俺の面倒見てって頼まれたんだから、いいんじゃない?」
照れ隠しと、とっさの質問に何と言っていいかわからず、こんな言葉を返すと
kちゃん「ぶっ。今日は私がQくんの奥さんだもんね・・・」

右手の動きは変わらないまま、kちゃんと私は沈黙のままでした。
自然とkちゃんの息が荒くなっていくのが聞こえてきます。
私「kちゃんって不器用な人なんだね。忘れることは出来ないと思うけど
  過去は過去だから、早く元気になれるといいね」
kちゃんは小さな声で「うん」と、うなずきました。
私も我慢の限界で冷静で居れず、kちゃんの頭をなで、綺麗な髪の毛に指を通してると
それが、行為を求めてると思ったのか、kちゃんが私のスエットをガバっと下ろし
私の息子を出しました。思わずビクっと反応してしまった私に小悪魔のような目で顔を上げ
右手で軽く息子を上下し、目線が私の唇へ・・・。ゆっくりkちゃんの右手が
私の息子を握り上下を繰り返しながら、薄い唇を重ねてきました。

少し長めのキスをしていましたが、私の理性は完全に無くなり、kちゃんに舌を入れ
柔らかいkちゃんの舌へ絡ませると、kちゃんの左手が私の首へ巻き付いてきました。
kちゃん「ん~・・ん~・・・。」と声が聞こえて
ちょっとドキドキなのと、焦らすつもりで我慢していた私にスイッチが入り
両手をkちゃんの背中へ回し、抱き寄せ、より一層濃いディープキス。

私はkちゃんの脇から少しづつ手をずらし、Tシャツの上から胸を軽く揉む。
kちゃん「んんん~・・・。」唇から離れたkちゃんは
ソファーから床へ降り息子と同じ高さへ近づき
自分の右手で私の息子を上下させてるのを見ながら
口を近づけてきました。息子の先からは先走りが出ています。
kちゃんは、私に顔が見えるように息子の先にある液をペロっと舐めると
吸い込むように唇を尿道の出口へ当てると「チューチュー」と音をたて
右手の握り具合が強くなり、同時に上下の動きも激しくなっていきます。

kちゃん「すごい・・・。」息を殺し小さな声をだし
私は、kちゃんの白いTシャツを下から脱がそうとして、前かがみになると
kちゃんの小さな口の中へ私の息子は入っていきました。
私「はぁ・・・はぁ・・・」
kちゃん「んー・・ん~・・・」
上下に合わせて聞こえてくるkちゃんの興奮した声を聞きながらTシャツを脇まで上げると
口から息子を出し、私の上へM字の体制で乗ってきました。(裸なら入ってる)
脇まで上がったTシャツを脱がそうとすると、両手を上へあげ協力してくれるkちゃん。

私「白い・・・。」思わず口に出してしまった感想でした。
真っ白のブラジャーに、ブラジャーから少しはみ出た真っ白な肌の胸。
kちゃん「はぁ・・・はぁ・・・」息子への刺激を右手はやめません。
ブラジャーから盛り上がった真っ白な肌の胸へ、私は唇で弾力を感じます。
スベスベの肌へ舌を出すと、何も障害がないままkちゃんの首へ・・・。

kちゃん「ん~・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
私のリズムが少し早くなって行きます。
後へ手を回しブラジャーのフォックを外そうとすると
kちゃんの手が私のTシャツを脱がそうと動きブラジャーを外すと
私から身体を離し私のTシャツを脱がしました。
目の前には、あの全裸画像にあった、真っ白で柔らかそうな形のよいおっぱい

2人は、そのままフォファーへ倒れ、私はkちゃんのズボン、kちゃんは私のスエットへと手が行き
kちゃんの下半身を見ると
真っ白なTバック・・・・(細い!)私は、もう野獣のようにkちゃんの唇、
首すじ、おっぱい、そしてピンっと立った乳首を舐めまわしました。
kちゃん「ぁ~はぁ~ん~・・・。Qくん」
私は両手で真っ白なおっぱいを揉みながら、舌をkちゃんの下半身へ下げます。

真っ白なTバックに、うっすら浮かぶ毛。その上から匂いをかみながら舌で舐めると
kちゃんは腰を浮かせ身体を曲げ「Qくん~・・・。」
私「はぁぁはぁぁはぁぁ」Tバックを脱がしkちゃんのマ○コへ・・・。
私(綺麗・・・。)目の前にあるkちゃんのマ○コには、たっぷりと光る愛液があふれ
一本お尻へと垂れていくくらいになってます。
ペロっとその愛液をすくうように舐め
kちゃん「あ~!あ~!ああ~!」大きくなる声と私の頭を押さえる手。
私「クチュクチュジュル。」
kちゃん「Qくん・・・い・・いい・・あ~・・・」
kちゃん「ほしい・・・はぁ・・はぁ・・ほしいの・・はぁはぁ」
私の両脇を伸ばし私を起こしながら、kちゃんも起きてきた。

私が座った状態の上に膝をM字にしながら上へ乗り、私の目を見ながら
kちゃんの手は息子をつかみ、kちゃんの腰は下へ・・・「にゅる」。
kちゃん「あ・・・ん」一瞬、呼吸が止まりkちゃんが感触を味わってます。
kちゃん「すっごい・・・Qくん・・好き・・ん~あ~・・」
私はkちゃんのおっぱいに、むしゃぶりつき、両手で柔らかいお尻を揉み
kちゃんはM字の状態で腰の位置を上下に動かし、ゆっくりと出入りする息子を感じています。
私「kちゃん・・・はぁ・逝っちゃうよ・・はぁはぁ」
kちゃん「う・・・はぁ・・はぁ・・い・いく・いく・」
kちゃんの上下が激しくなり、「あああーーあああーー」と声を上げたとき
私はkちゃんの中へ、生暖かいものを一番奥へと出しました・・・・・・・・。

私「はぁはぁ・・逝った・・はぁはぁ」
kちゃん「う・・はぁ・・はぁ・・わたしも・・はぁ」

こうして短いようで長い夜の第一ラウンドが終ったのです。
息子を入れたまま、抱き合う2人。
呼吸が落着いて、先に話し始めたのはkちゃんでした。

kちゃん「好き・・・。(はぁ)お風呂はいろうか?」

第一ラウンドが終わったものの、kちゃんの体温を息子は感じたまま
抱き合ってた。
kちゃん「好き・・・。(はぁ)お風呂入ろうか?」
私「うん・・(はぁ)」

ゆっくりと腰を上げるkちゃんは、自分の下半身を見ながら、慎重に息子を抜き
私に「チュッ」っと唇を合わせ、ニヤっと笑ってお風呂場へ小走りで向かいます。
お湯を入れる音が聞こえ、kちゃんが自分のマ○コを抑えながらキャッキャッと
笑いながら私のもとへ戻ってきます。

kちゃん「出てきちゃう(精子)。」笑いと幸せそうな表情を浮かべ
また、私の膝の上へ乗ってきました。
私「ティッシュ!ティッシュ!」
kちゃん「ううん。今、お風呂入るから」と、小悪魔の微笑み。
私の膝をまたぎ、自分の下半身と、愛液で光る私の息子を見ながら両手を私の首に回し
なにか踏ん張る表情。
kちゃん「出た・・・。」
神秘的なものを見るような目と同時に大事なものに愛情を感じるような表情。
私は、kちゃんに女を感じ、愛しくなりました。

私の息子を覆ってる毛の上に、自分の精子が帰ってきた状況で
kちゃん「いっぱい出たね」
私「すごく興奮したから・・・」
kちゃん「好き・・・。」と、唇を重ねる。
もうなにも恥じらいがなく、全裸で会話をする2人。
あの真っ白で形の良いおっぱいが、微妙にゆれるたびに、私の息は荒くなります。
桜色の乳首は、私の唾液が、まだ残りピンと立ったまま光っています。

抱き寄せたり、唇を重ねたり、私は両手でkちゃんの全身を感じてたりと時が過ぎ
湯船にお湯が溜まったとkちゃんが腰を上げます。
kちゃん「先に入ってて、私は着替えを持ってくるから」
私を置いて、またキャッキャッっと着替えを取りに小走りで行くkちゃんのお尻を見送り
私は先にお風呂へ。

湯船へ入る前に息子に絡みつく自分の精子を流し
わざと入り口が見えるように湯船へ座りました。
曇りガラスの向こうに全裸で、なにやら支度をしているkちゃんが見えます。

kちゃんは、パッと見、松雪泰子に似てて、あの全裸画像で想像してたより胸は大きく
小柄ながらもスラっとした足をしています。
kちゃん「お湯どう?」とお風呂の扉を開け両手でショートカットの髪を後ろで束ねながら
入ってきました。小さなポニーテールで、より一層、小顔に見えるkちゃんは
まさに松雪泰子。

kちゃんもお湯で自分の身体を流し湯船へ入ってきました。大胆な行動は修まらず
そのまま、甘えてくるように私と向かい合わせで抱きついてくるkちゃん。
既に回復準備を終えた息子へ、まっすぐ手が伸びてきます。
プカプカ浮いているkちゃんの胸と私の玉袋。
私は桜色の乳首をクリクリし、kちゃんは右手で玉袋を刺激してます。

kちゃん「明日、t子(嫁)は帰ってこれるかな?」
私「帰ってきたほうがいい?」
kちゃん「ん・・・。複雑。」とニコっと笑い、また「チュッ」
私「今晩は大事に過ごしたい」
kちゃん「嬉しい・・。なんか幸せ」
お互いに目を合わせず私はクリクリしながらkちゃんのおっぱいを見ながら
kちゃんはプカプカ浮ぶ私の玉と息子を見ながら会話をしました。

kちゃん「ちょっと熱かったね」苦笑いをしながら先にお湯から出たkちゃん。
私の目の前にkちゃんの股間と薄っすらと生えた毛からお湯がしたたり落ちます。
私にお尻を向け立つkちゃんへ、思わず手が伸びてしまった私は
後ろからkちゃんの腰をつかみ、お尻を舐めた。
私「少し足を開いて」
立ちバック状態のkちゃんと、半身浴の私。

無言で素直に足を開くkちゃんはシャワーなどの蛇口へ手を置き前かがみになり
私はkちゃんのアナルへ舌を
kちゃん「そこは違うよ・・・はぁはぁ」
弱めにペロペロとkちゃんの肛門のシワを舌で感じながら中指でクリをムキます。
kちゃん「ん~~。Qくん~~」
積極的にお尻を突きつけるkちゃんに、肛門からマ○コへ舌を移し
くっきり見えるkちゃんのマ○コをヒラヒラのところから右側、左側と上下へ
舌をはわせました。
kちゃん「あん~あん~・・。」
腰をくねらせ、膝がガクガクしてるのがわかります。
お湯の味がしたkちゃんのマ○コは、段々、塩分を含み私の舌を通して感じたままを伝えてきます。

股から膝までが長く、真っ白な太ももへ舌を下げていき
私も湯船から腰を上げました。

湯船から出た私はkちゃんの腰に手をあてながら言いました。
私「洗ってあげる」
kちゃんは無言でうなずきながらタオルに石鹸をこすりつけ
私に、渡してくれました。

私は湯船の端へ腰をかけ、kちゃんは立ったまま私に背中を見せています。
真っ白な肌に、すっと綺麗な線が縦に伸び、その下にはプリっとしたお尻。
そこへ真っ白な泡を満遍なくすりつけていきます。
背中からお尻へ私の手が行くと時よりビクっと反応し
左手に泡の付いたタオルを持ち替えた私は、右手で直にkちゃんの肌を感じながら
その手を脇の下から前へ回し、やわらかいおっぱいへ・・・・。

既に乳首は立っていて、kちゃんの息が荒くなります。
kちゃん「気持ちいい・・・。」
タオルを手放し両手を後ろから背中の泡を持っていくように、おっぱいへ
そして、おっぱいの下から持ち上げるように揉み、下半身へ。
kちゃんの耳元へ舌を入れながら両手で、なで回すようにkちゃんの全身を感じ
立ち上がった私は息子をkちゃんの股の間へスベリこませました。

kちゃん「はぁはぁ・・気持ちいい・・・。」
ツルツルとkちゃんの全身をスベる私の両手と
石鹸だけではなく程よい粘着力とスベリを感じる息子。
私は桶にお湯を汲み、自分の息子とkちゃんのお尻の密着部分へかけ石鹸を落としました。

両手をkちゃんの腰におき、息子をkちゃんのマ○コへ挿入しようとすると
kちゃんは両手を壁へ張り付け息を荒くしてお尻を突きつけ足を開いてくれました
kちゃん「はぁはぁ・・入れて・・・はぁはぁ。」
私「はぁはぁ・・・」なんの抵抗もなくヌルっとkちゃんの中へ・・・。
kちゃん「あ~ん・あ~ん・あ~ん」
ゆっくりと出し入れする息子を見てkちゃんのやわらかく下へ落ちそうなおっぱいを揉み
唯一固くなっている乳首を手の平で感じ速度を速めていきます。
kちゃん「あんっあんっあんっあんっ」腰の動きと同時に突き上げられるように、喘ぐkちゃん。

1回戦を終えてた息子は持久力を持ち、突き続けました。
kちゃん「あんっあんっあんっいっいっ逝くっ逝くっ(はぁ)」
私「はぁはぁはぁ・いいよ・はぁはぁ逝って はぁはぁ」
kちゃん「んーーっんーーーっダメ・もうダメっ・はぁ・立って・られない・はぁはぁ」
右を見ると少し曇った鏡にkちゃんと私が映っており、kちゃんが半分口を開け
もだえてる顔が見えます。

kちゃん「Q---!」。はじめて「くん」を付けずに私の名前を叫び
立ちバックをしながら一瞬私の方へ顔を向け、目を閉じたままkちゃんは逝きました。
膝から崩れ落ちていくkちゃん。
床にベタっとおっちゃんこで座りながら抱き合いました。
唇を重ね、舌を絡ませ石鹸の泡が2人の身体をスベらせます。

kちゃんは息を荒くしたまま、床に落ちていたタオルを持ち
今度は私を洗いはじめました。
床に座ってる私の背中へ回り、やわらかいおっぱいを背中に当てスベらせ
上から覗き込むように私の息子を洗ってくれました。
kちゃんが耳元で「気持ちいい?」と聞きクチュクチュと舌を入れてきます。
私「うん」
腰のあたりに少しだけ感じる凹凸物。kちゃんの薄い毛がタオルの変わりに洗ってくれてました。

シャワーを出し、私を立たせ全身万遍なくお湯をかけてくれ、泡が落ちると
その場でkちゃんはひざまずき、お湯の噴出してるシャワーを床に置き
右手で息子をしごきはじめました。
先ほどの立ちバックで逝かなかった私に、思いっきり舌を出し根元から息子を舐め
口の中へ入れると「ジュボジュボ」とバキュームのように吸い付き
その表情を見ながらkちゃんの頭をなで自分の足がカクカクしてるのがわかります。

kちゃんの誘導で湯船のはじへ座った私。
綺麗な膝を見せ、息子の亀頭部分を吸い付くkちゃん。また、「ジュボジュボ」と
音をたてたと思うと、顔を放し私の膝へ舌をはわせながら右手で高速ピストンをはじめました。
ベローーーっと長く舐めるkちゃん。
私「はぁはぁはぁ・・・逝く」
右手で絞り込むようにピストンを続けながら、口に含むkちゃんの頭が上下し
私は両手でkちゃんの頭を押さえ込むようにし、腰を使いkちゃんのフェラを助け
1回目より長くkちゃんの口の中で逝きました。

「ドクッドクッドクッ」と息子から出てくる精子に合わせ
頭を上下するけちゃんの表情は、頬を赤くして幸せそうな笑みを浮かべています。
「ゴクッ」っと飲み込むkちゃん。
kちゃん「また、いっぱい出た・・(はぁはぁ)」
私「すごく気持ちよかった・・・はぁはぁはぁ」

その後、シャンプーで頭を洗ってもらい、第二ラウンドが終わった息子も休憩をしています。
湯船に入りキスをしながら見つめ合い。息が落ち着いたところで、お風呂を出ました。

先に私がバスタオルで身体をふき着替えが置いてあるところを見ると
真っ白なパンティーが小さく畳まれて置いてありました。
腰にバスタオルを巻き茶の間のソファーに座ってると、後からkちゃんがバスタオルで身体を覆い出てきました。

kちゃん「なに飲む?」火照った顔と小さなポニーテールでニコッっと笑うkちゃん。
私「kちゃんと一緒のもの」
時は11時を過ぎ、バスタオルの2人は肩を並べてテレビを見ながら
第三ラウンドまでの休息を取ってます。

お風呂を出た2人はバスタオルを巻いて冷たいお茶を飲んでいました。
火照った体を冷ましながら会話を続けていたのですが
私の頭には、ある罪悪感がありました。
それは嫁にではなくkちゃんにです。

kちゃんはバスタオルで胸元を隠し、私の横にピタっとくっ付いて座っています。
私「kちゃん。俺、kちゃんに言わないといけないことがあるんだ」

kちゃんと過ごしたこの数時間と
燃えるようなSEXと気持ちを許しあった関係になったことで
私は隠し事をしてはいけないと思うようになったのです。
kちゃん「ん?何?」
目をクリっと見開き、下がりかかったバスタオルを上げながら真剣な表情を見せます。

私「kちゃんの上司が見たって言ってた画像、俺も見たんだ・・・。」
kちゃん「え???ほんと??どんな画像?」
どんな返事と表情が帰ってくるのかと心配でしたが
以外と冗談を聞いてるように明るく聞いてくるkちゃん。
私は持ち帰ったノートパソコンを開きました。
私「これ・・・」と、画像を見せkちゃんの表情を心配して見ると
kちゃん「あ~~・・・ほんとだ・・・。」
私「黙っててごめんね。」
kちゃん「・・・・・ううん。言ってくれてありがとう。私は全然、気にしてないよ」
私「ほんとゴメン・・・。」

少し空気が重くなり、画像を目の前に2人は沈黙でした。
私は、この画像をネットへ流した元彼や、これを利用してkちゃんを抱いた上司やら
今までkちゃんが画像で辛い思いをしていたことを振り返るように考えてました。
きっとkちゃんも、私になんて言っていいのか、そして辛かったことを
思い返してたと思います。

少ししてkちゃんは、私に抱き付いてきました。そして、すっと右手をパソコンのマウスへ乗せると
kちゃん「本物が居るから、もう要らないでしょ?」

と、素早い指先で画像の削除をしたのです。
私はkちゃんをギュッっと抱き寄せ「うん」と深くうなずきました。
今でも、あの時、kちゃんは、どんな心境だったのかはわかりません。
kちゃん「寝ようか。」
間違いなく苦笑いでした・・・・。

私は嫁が出産前から別々の部屋で寝ていて、私の部屋のベットへ行きました。
バスタオルを取り布団へ入りkちゃんが言いました。
kちゃん「本気でQくんのこと好きになっちゃった。」
私「俺もkちゃんが好きだよ」
唇を重ね第三ラウンドです。

本当に心底気持ちを許し合った2人は、これまで以上に激しく求め合い
私はkちゃんの全身を舐め、kちゃんは私の全身へ舌をはわせます。
69をして私の息子が最大まで大きくなったとき
kちゃん「はぁ・・はぁ・・ほしい・・はぁ」
強引さと強制的な言い方でkちゃんは私の息子を握ります。

私の中で、1,2ラウンドがkちゃんリードのSEXだったのが気になっていて
kちゃんの上へ乗り、両手で真っ白で柔らかい胸を集め
息子をkちゃんのマ○コへ付けました。
ヌルっと何も抵抗がなく挿入する息子をゆっくりと奥まで入れます。
kちゃん「気持ちいい・・・・・・。」
性欲と愛欲とが絡み合い、kちゃんが私を感じてるのが良くわかりました。
kちゃん「んー・・・んー・・・。」ゆっくりと動く私の腰に合わせ声を出すkちゃん。

私の行動を予期していたように腰を高速で動かそうとすると
kちゃん「ダメっ!」と、私の身体を起こし私の上へ乗ってきました。
私の腹の上で息子を持ち、自分のマ○コへ挿入しようとするkちゃん。
kちゃん「あ・・・ん・・・す・ごい・・奥・まで・・・は・いって・る・」
骨が無くなったように身体をくねらせ、私の腹へ両手を置き
腰を使い出しました。
kちゃん「あんっあんっあんっあんっ」腰を前後へ動かし私の上でもだえ
私は両手でオッパイを揉み、kちゃんの表情を見ながら
私「はぁはぁはぁ・逝く・逝くよ・はぁはぁ」
kちゃん「う・・んはぁはぁ出して・はぁはぁ出してはぁはぁ」

kちゃんを突き上げるように腰を浮かせ息子の先でkちゃんの一番奥を感じながら
私は3回目の射精を終えたのです。

同時にぐったりと私へ倒れてくるkちゃんの背中は汗でびっしょりでした。
2人の意思が同じだったのか、息子が入ったまま、私の上でkちゃんは寝てしまったのです。

こうして長いようで短い夜が終わり、私とkちゃんは嫁と娘のいる病院へ行きました。
無事、退院出来ることになり、4人で家へ帰り、晩ご飯を食べkちゃんが帰って行きました。
家へ帰ってきてから、昨夜の形跡が残っていないか少し心配だったのですが
よく考えると「テッシュを一枚も使ってない!」
計算だったのか、私より嫁の前で普段と変わらない素振りを見せ
いつものように帰っていったkちゃん。
嫁も疑うような感じはなく、娘が元気になってキゲンがよかったほどです。

それ以来、私とkちゃんは時間を作り定期的に逢ってはお互いを求めあってます。
中出しを繰返して現在進行形で心配はあるのですが、今のところ妊娠はしてません。

kちゃんと一夜を過ごし、帰っていったあの日。
嫁「お風呂沸いたわよ」
私「うん」

昨日、この湯船でkちゃんと過ごしたことを思い出し胸を暑くしていると
お風呂の壁に細い指の手のひらをあてた後が残ってました。


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